集客依存、価格競争、組織疲弊。
その全てを手放し
平均単価6,000万円の
ブランド工務店へ転換した実話。
棟数を増やしても、手元に利益が残らない……
SUUMOなどポータルサイトに依存し、集客コストが膨らんでいる
地元の工務店・ビルダーとの価格競争に疲弊している
高価格帯へシフトしたいが、どこから手をつければいいかわからない
建築コスト高騰 職人不足 住宅需要の縮小
今までの売り方は、
千葉県で地域密着型の工務店を営む株式会社住工房スタイルも、かつては4,000万円未満のレッドオーシャンで競合と競い、疲弊していました。
本セミナーでは、この転換プロセスを
実例とデータに基づいて論理的に解剖します。
売上激減・赤字の恐怖を乗り越え、ブランドを確立するまでの事業構造改革。
大手ハウスメーカーを検討する世帯年収1,000万円以上の層をターゲットに設定。
非日常感を発信し、富裕層が愛読する媒体でライフスタイルを訴求する手法。
千葉県印旛郡にて先代が創業した大工工務店を引き継ぐ。自然素材とパッシブデザインを追求した後、棟数拡大を図った結果、価格競争と組織疲弊に直面。
その後ビジネスモデルを根本から見直し「J.SUBURB」ブランドへ転換。高収益体制を確立している。
参加無料。
定員になり次第、締め切りとなります。
※本セミナーは工務店経営者様・役員様を対象とした専門コンテンツです。同業者他社様のご参加はお断りする場合がございますのでご了承ください。