「何をやるか」より
何をやらないか」を
決める。

株式会社住工房スタイル 代表取締役社長 野口浩

集客依存、価格競争、組織疲弊。
その全てを手放し
平均単価6,000万円の
ブランド工務店へ転換した実話。

2026年まで
40棟
棟数を追う経営
現在
12棟
利益を残す経営
2026年7月22日(水) 12:00–13:00 Zoomウェビナー
本セミナーに申し込む(無料)
施工事例:ウッドデッキと大開口リビングのある平屋 株式会社住工房スタイル 代表取締役社長 野口浩
株式会社住工房スタイル
代表取締役社長
野口 浩
Hiroshi Noguchi
2016年まで
40棟
棟数を追う経営
現在
12棟
利益を残す経営
BACKGROUND

こんなお悩みは
ありませんか?

×

棟数を増やしても、手元に利益が残らない……

×

SUUMOなどポータルサイトに依存し、集客コストが膨らんでいる

×

地元の工務店・ビルダーとの価格競争に疲弊している

×

高価格帯へシフトしたいが、どこから手をつければいいかわからない

2026年現在の住宅市場

建築コスト高騰 職人不足 住宅需要の縮小

今までの売り方は、
もう通用しない。

CASE STUDY

市場の90%を占める
レッドオーシャン
からの脱出

千葉県で地域密着型の工務店を営む株式会社住工房スタイルも、かつては4,000万円未満のレッドオーシャンで競合と競い、疲弊していました。

対象市場
4,000万円未満
市場の90%
6,000万円以上
上位10%
年間棟数
40棟
棟数拡大志向
12棟
利益最大化

本セミナーでは、この転換プロセスを
実例とデータに基づいて論理的に解剖します。

CONTENT

競争から降りるための3つの意思決定

Business
「やらないこと」を定義し、
競争を無効化する

売上激減・赤字の恐怖を乗り越え、ブランドを確立するまでの事業構造改革。

  • 量にこだわった拡大(売上)志向を捨てる
  • 他社が真似できることはやらない
  • ポータルサイト(SUUMO等)への依存からの脱却
Marketing
上位10%の顧客インサイトを捉える

大手ハウスメーカーを検討する世帯年収1,000万円以上の層をターゲットに設定。

  • 世帯年収1,000万円以上の層をターゲットに設定
  • 都心から郊外への移住ニーズを取り込むエリア戦略
  • 「家」ではなく「J.SUBURB」ライフスタイルを売る
Branding
「Like a Hotel」——
わが家がホテルになる

非日常感を発信し、富裕層が愛読する媒体でライフスタイルを訴求する手法。

  • 「Like a Hotel」コンセプトで非日常感を発信
  • 郊外ならではの場の魅力を発信
  • モダンリビング・アイムホームなど富裕層媒体に掲載
SPEAKER

講師紹介

株式会社住工房スタイル 代表取締役社長 野口浩
株式会社住工房スタイル 代表取締役社長
野口 浩
Hiroshi Noguchi

千葉県印旛郡にて先代が創業した大工工務店を引き継ぐ。自然素材とパッシブデザインを追求した後、棟数拡大を図った結果、価格競争と組織疲弊に直面。

その後ビジネスモデルを根本から見直し「J.SUBURB」ブランドへ転換。高収益体制を確立している。

12棟
年間完工見込み
6,000万円
平均単価(約)
7億円
売上見込み(約)
DETAILS

開催概要

日時
2026年7月22日(水)12:00 – 13:00
開催形式
オンライン配信(Zoomウェビナー)
※お申し込み後、視聴用URLをお送りいたします。
対象
利益率の向上を目指す工務店経営者様・役員様
高付加価値住宅へのシフトを検討されている方
参加費
無料
主催
株式会社KAMIYA
コラボ
住工房スタイル × KAMIYA
2026.7.22 WED 12:00–13:00 / ZOOM

年間12棟で、
利益を残す経営へ。

参加無料。
定員になり次第、締め切りとなります。

本セミナーに申し込む(無料)

※本セミナーは工務店経営者様・役員様を対象とした専門コンテンツです。同業者他社様のご参加はお断りする場合がございますのでご了承ください。