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2030年2030年
幸せ社長

絶望社長

日本一分かりやすい工務店・ビルダー向け
ビジネスモデルセミナー

セミナー紹介!スペシャルムービー

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この苦しい状況をどう乗り越えればよいか?
今回はTKCデータをもとに、
この先考えられる企業パターンを

「3名の社長」に当てはめて
シミュレーションを進めます。

TKC会員(税理士・会計士)の関与先企業の経営成果と財政状況を分析したもの
※期間:令和2年8月~令和2年10月

president01

現状維持社長

◍棟数が減ることは仕方がない。

◍それでも今の建造を変えるつもりはないので、現状維持を続ける。

president02

ローコスト社長

◍ローコストにシフトして棟数を増やす。

◍棟数を増やすために粗利率をダウン。

◍販売棟数は今までの2倍にする。

president03

付加価値社長

◍平均棟単価を毎年上昇させる

◍2030年に3500万を目指す。

◍一棟ごとの質に拘り、高付加価値住宅に。
そのために棟数が減少することは覚悟する。

それぞれの方向性で進んでいった2030年に・・・

それぞれの方向性で
進んでいった10年後・・・

yazirushi
yazirushi

誰が幸せ社長になれたでしょうか?

他の2人は何がいけなかったのか。

他の2人は何がいけなかったのか。

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hukidashi

ビジネスモデルの答えが
このセミナーでわかります!

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セミナー紹介!スペシャルムービー

あなたの未来は、
どちらへ向かいますか?

25年のデフレで住宅着工数は年々下がっています。

さらに、コロナによる買い控えにより住宅業界の中で生き残ることは 厳しさを増すばかりです。

この厳しい状況の中とある3社の工務店はそれぞれ別の方向へ舵を切りました。

実際の工務店の財務状況を元にそれぞれの行く末を予測します。

着工棟数が減少していく中で目指すべき方向性とは何か...

スライダーをご用意し、進行いたします!

live01

決算者データを用意

live02

負のスパイラルとは?

live03

どの社長の方向性が正しいのか提示します

あなたはどこを目指したいですか?

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Tel:0463-94-6203 営業課 佐藤
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