存在感があるけど無いというか・・・ それが採用して一番良かったと。

お客さんが来た時に、ドアだったのと言われることが多いです。
存在感があるけど無いというか・・・ それが採用して一番良かったと。

INTERVIEW 06
東京都 Y様

ご主人・奥様(ご出産のご予定)

入居されてどのくらい経ちますか?

ちょうど8カ月になります。

家を建てるときにこだわったポイントは?

明るい家にしたかったなというのがありましたので、2階にリビングをつくったり、天井を高めにするなどして、採光に気を使っています。 他には、電気系統にもこだわっています。

どれだけ電気を使ったか見えるようにしたり、家電などをネットワークにつないで タブレットで一括制御できるようにしました。

住まいの中に取り入れた趣味のスペースはありますか?

妻は花を生けるのが趣味なので、花を生けられるような場所などを作りました。
私は映画を見ることが好きですので、シアタールームを作りました。
リビングの天井にはスピーカーを埋め込み、喫茶店のように音楽を楽しめるようにしました。

住んでみると、こうしたほうが良かったんじゃないかっていう所もあるんですが、 とにかく今は家に帰って来るのが楽しいです。

住んでみて良かったこと、満足していることはありますか?

なるべく掃除のしやすい家にしよう、というのがありまして。
フルハイトドアは床も天井もフラットで、非常に掃除がしやすいです。

また、この家は1階から3階まで全てがつながっている感じなんです、フルハイトドアを開ければ、全てが一つの部屋みたいな形で過ごせるので、実際より広い家に見えるなと。

住んでみて良くなかったこと、満足していないことはありますか?

部屋の構造上、夏熱いことやコンセントの位置の場所などに少し不満はありますが、おおむね気に入っています。

あとは、全てのドアを(神谷の)フルハイトドアにしたかったこと。
全てのドアがフルハイトで、引き戸がメインなんですが、(神谷の)フルハイトドアとそうでないところの質の差を感じます。
フルハイトドアは、見た瞬間1枚の壁に見えるんですけど、ほかの住宅メーカーさんのドアはドアに見えるという。
引手やドアノブなどの金物がドア然としてまして。
神谷さんのものは、ドアとしての引手ではなくて、どうすれば一枚の壁に見えるかと考えられていて、そこは大きく違うところだなと感じました。 あとは開閉時のローラー音や加速の付き方、戸当たりに当たる前の減速度合いなんかもほかのメーカーさんとの違いを感じました。

フルハイトドアをどこで知りましたか?

建材をゼロから調べる中で、何十社というホームページを見る中で、神谷さんのホームページが目に止まりました。
ホームページから、インテリアの一部としてドアを作っているというのがみてとれ、非常に興味を持ちました。

そのあと、ビックサイトで行われた展示会で実物を持て、写真だけではわからない重厚感、存在感を感じ採用を決めました。
また住宅メーカーさんのドアは、レールがシルバー1色しか選べない中、2種類から選べ、実際にどういう色か見れてよかったなと思いました。

フルハイトドアを採用して良かった点は?

寝室の入り口、廊下の奥にフルハイトドアをつけたのですが、本当に壁みたいに見えるところが、やっぱりよかったですね。

お客さんが来た時に、ドアだったのと言われることが多いです。
存在感があるけど無いというか・・・
それが採用して一番良かったと。

フルハイトドアを採用して良くなかった点は?

うちの場合はフルハイトドアを畳の上を開け閉めするようになっているので、 大工さんが非常に工夫しなきゃいけなかったなという所ですね。
あとは更に手掛けの部分が目立たなくなって、より一枚の板のようになると 重厚感があるのに存在感があるのに存在感のないドアになるんじゃないかなと・・・

神谷コーポレーションについてはどう思われましたか?

ドアを売っているというより、インテリアの一部としてドアを売っているというところが面白いソリューションだなと。

夜会に参加していただいたきっかけは?

はがきが来まして、それを見て妻と面白そうだなと。 あとは半年フルハイトドアを毎日見てますから、愛着がありましたし、新作ってどういうのがあるのか、という話になり応募しました。

夜会に参加していかがでしたか?

面白かったです。

顧客との距離を縮めるために、こういうイベントを行っているのかなという風に感じていたんですけど、行ってみて担当の方に話を聞いて、買ってもらったお客さんの声を取り入れることで新しいドア作り、よりよいドア作りにつなげていきたいと。

そのためにお客さんとの関係を持続させていきたいと話を聞いてこれはいいなと。
自分たちの意見が、新しくフルハイトドアを導入する方の喜びにつながるのかなと思うと行ってみて良かったなと思いました。

顧客の生の声を大事に考え実践していること、お客さんとの距離を近め、より良い商品作りに繋げようとしているのかなと感じました。

そして、夜会でお客さんを楽しませようとしているのを感じました。
出し物があったり、食事もおいしかったですし。
お客さんを大事にしている企業だなと感じました。

ポイント制度については、ご存知でしたか?

夜会に行くまで、よくわかっていなかったんですけど、アンケートに答えたり夜会に参加するとポイントがたまって、ドアを替えるドアップするときにポイントをつかうことができると。

これはもう夜会に通うしかないですね(笑)


– products –
ご採用いただいたフルハイトドア


何度でも利用できるお手軽な着せ替えサービス「ドアップ」

 

↓↓この記事を書いているのは

フルハイトドアのKAMIYA

 

↓↓お施主様インタビュー記事はこちら

ドアを開けた時も広く感じますし 閉めてもそんなに圧迫感がないんです!

友達がくるとこの扉に感動する方が多くて… フルハイトドアは皆さん衝撃らしいです。

天井まで高さがあるから広さを感じるというか、狭い部屋が実際に広く見えますよね!

本当にドアップをやってよかったって思って。本当に明るくなって妻が喜んでいるのでそれがうれしいですよね。

はじめて見たフルハイトドアは、壁と一体化していてドアだと気づかないくらい。

床に段差がないことで掃除もしやすく、さらに車椅子の移動もバリアフリーで助かっています。

廊下が狭いので、ガラスがあれだけ広いと、空間がつながって開放感がありますね。

圧迫感を感じないので、素晴らしいです!

開けて開放感が出るところが、使ってみて良かったなって思ってます。

フルハイトドアを今までのドアと比較して見ましたが、ドアの違いで随分と印象が変わるなと思ました。

フルハイトドアユーザーお宅訪問 「DIYで細部にまでこだわった家づくりを紹介!」

 


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